日本の鉄道車両
[遥かなるD51]
☆信州を走ったデゴイチ☆その2
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重複する列車もありますが
信州を力強く走ったデゴイチたちの
その時々のその場所での表情をご覧頂きたいと思います。
(1970/10)
中央西線奈良井宿を走る貨物列車
D51412(1960)
中央東線下諏訪砥川鉄橋
電化前
D51155(1967/10)
中央西線薮原駅発車の貨物列車
もう一枚はこちら
D51412(1970)
上のカマの10年後
上諏訪駅にて
(1971/4)
中央西線日出塩〜贄川間
貨物列車
(1970/11)
中央西線奈良井川の脇を走る重連
D51172(1970/4)
中央西線塩尻〜洗馬間
(1970/10)
中央西線山吹山信号場
重連貨物列車
(1971/10)
中央西線奈良井を後に鳥居峠へ向かう重連貨物列車
中央西線伊奈川鉄橋を行く貨物列車 D51
4652列車急行貨物重連
(1970年頃)
中央西線宮ノ越〜薮原間
巴ケ渕の貨物列車
D51266(1969/6)
第3奈良井川鉄橋(旧線)
中央線田立〜南木曽第五鉄橋。この橋は米国製のオーバトラス橋でピン構造の雄大な橋である。現在は新線が開通、橋台だけが残っている。 D51
中央西線木曽福島〜原野、電化用のポールが立ち始めた頃。
中央西線十二兼(じゅにかね)付近を行く旅客列車 ”木曽路はすべて山の中である”
鳥居峠は23/1000。D511両の牽引定数は380トン。今日は450トン。後補機を付けて峠道を行く。(1969年11/3)
(1970/3)
中央西線木曽福島〜原野間矢崎川鉄橋を行く重連貨物列車
D51549,D51824(1970/3)
篠の井線明科〜西条間篠の井線お別れ列車重連貨物列車
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