日本の鉄道車両
[矢立峠のD51三重連](3)
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☆奥羽線 津軽 湯の沢 矢立峠の3重連  その3☆
撮影=昭和45年(1970年)8月
急行「八甲田」で青森へ、そのまま乗り継いで津軽湯の沢へ
青森からの普通列車はDD512が牽いていた。
弘前からD51が後に付いて湯の沢着。
川部駅D51と交換
青森駅のED75
DD512牽引の普通列車 この列車で矢立へ向かう
津軽湯の沢客車列車D51後補機
津軽湯の沢駅を南方から見る DF50客車列車上り
キハ58DC列車 D51貨物列車
初めに東側の高台からの撮影にかかったがすぐに撮影場所が悪いと気がついた。
右下に新線工事の土捨て場がありいかにも目障りであったが
一本目の3重連までここにとどまった。
後補機D51重連
最後尾に電車のグリーン車を付けている D51貨物 D51貨物
20系「日本海」重連
D51重連貨物下り DD51重連下り「日本海」
D51重連貨物下り
後補機はD51 DF50
DF50+D51重連貨物 C61客車列車 D51客車列車
津軽湯の沢駅の列車交換
C6124客車列車 C6124+客車+後補機D51
C6124
この日1本目のD513重連
一本目の3重連を撮った後
山を下って駅前で昼食を採り
その後碇ヶ関方向へ2キロほどの西側の高台へ登り
その日の2、3本目の3重連を撮影した。
非常に暑かったのと場所を移動するに3〜4キロを歩いた為
この時同行した友人は暑気あたりになってしまった。
D511に会ったのはこの夜の大館駅であった。
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