日本の鉄道車両
[長野機関区の機関車たち]
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長野機関区の蒸気機関車たち  撮影=昭和43年3月
D51 736
金沢への移動が決まっていた。
D51 627 C56 131 D51 174と廃車のC57 D51 174
D51 155
ロッド類をはずして整備中
ナンバープレートをみがく。テンダーは6-1:5-20B D51とオヌ33(暖房車) 長野機関区の8620形式
28676
長野機関区のD51郡
昭和43年3月の「長野機関区」は
D51,C58,C56,8620などSLとDD51、EF62など新しい機関車が見られ
SL時代最後の「にぎわい」を見せていた。
この時いたD51はDD51に追われて
まもなく富山、金沢、福井に移っていった。
C58はデフを取りはずして入換用に
そしてC56,8620は飯山線で使用されていた。
撮影=s45/8頃「ファミリーデゴイチ」イベント用として稲沢機関区より借入のD512 この時すでにここにはD51はすべていなくなっていた。
C56111は「形式入り大型プレート」で飯山線で一番人気であった。
長野機関区の8620形
後方はC57の廃車体
篠の井線
昭和43年3月のDD51の投入により多数のD51が金沢、福井、米原へ転出となり蒸汽の重連は見られなくなる。
桑原信号所から姥捨へ向かうDD51普通列車
柴山トンネルを出て姥捨最後の急坂を行くD51貨物列車
羽尾信号所を通過するD51 373 羽尾信号所
D51とキハ90 91形DC
川中島あたり
181系特急電車「第一あさま」
信越線
DD5136+D51DD51形ディーゼルが入線重連貨物列車 姥捨〜羽尾
D51623貨物列車

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