2006年7月
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撮影=2006/6
アメリカ/コロラド州
デュランゴ・シルバートン狭軌鉄道
断崖のふちを走る列車より。下に見えているのはコロラド川支流のアニマス川。水面までは約120m |
2006年6月
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撮影=2006年6月
ドイツ ベルツドルフーヨンスドルフ間
99731煙室戸にハンドル付き
赤松、白樺の新緑の林の中を行く。
この林の中には「ワラビ」がたくさんはえていた。ドイツ人は食べないのだろうか? |
2006年5月
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撮影=2004年6月 ライプチヒの市電
ドイツ国内に60を超える路面電車があるという。
旧東独時代の古い車輛と最新形までいろいろな電車が走っていた。ライプチヒ中央駅前にて旧独時代の車輛
後ろの建物はアストリアホテル 赤い屋根はHBF駅舎
古い電車と新しい電車の連結運転 |
2006年4月
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撮影=2004年6月 ベルツドルフにて
赤レンガの立派な建物と蒸気機関車の組み合わせが良いと
思うのは私だけではないと思う。 |
2006年3月
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この年の冬も何度かその姿を見せた『浪漫』
EL+14系客車 長野支社も運用終了を発表し
機関車が客車を牽く事が珍しくなる。 岡谷〜下諏訪間 |
2006年2月
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撮影=2004年5月
ハインツブルグ駅DB駅地下通路から見る399-1700形SL |

2006年1月
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撮影=2005年10月25日
D51498100周年記念試運転 12系客車
貫通ドアガラス越しに見た炭水車
茅野駅にて |
2005年12月
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撮影=2005年6月
フルカ山岳鉄道 レアルプ駅にて
ベトナム・ダナンから帰って来た1号機が出発の準備をしていた。
この日2本目の列車で10:45にグレッチへ向けて出発していった。 |
2005年11月
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撮影=2005年10月28日
中央線開業100周年記念SL号のD51498
下諏訪ー岡谷間
40年振りの力走/秋の諏訪平を走り抜けた。 |
2005年10月
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撮影=1969年ころ
D51521 連結器 上諏訪機関区にて
珍しくD51が来ていた。
ピットの中より。 |
2005年9月
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スイス・ロートホルン鉄道
牛のいる牧場を行く山下り列車。この鉄道、燃料が変わったのか山登りの列車が煙をあげなくなっていた。山下りの列車の方が蒸気をあげて下って行くので絵になるが上り列車に煙が少ないのが気になるのは私だけか? |

2005年8月
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撮影=2005年7月
スイス・ランドヴァッサー橋
レーティッシュ鉄道フィルズール駅から北へ徒歩3Km、アルブラ川に架かる鉄道橋。
これが出発前に知っていたすべて。行ってみると、橋下の森林は思っていた風景とはかなり違ったものだった。木は高く、橋全体が見える所は線路より高い所へ行かないとないがスイスの観光パンフレットのような写真の撮れそうな場所は一面高い木が生い茂り、かなり以前に撮影されたと思われる。ここまで行くに1時間かかった。山の形態などから、光線は午後の方がよさそうだ。 |